一瞬も目が離せない、犬と人の絆。

 

これまで現場で配信を支えてきたメンバーが、新たに「アジリティージャパンカップライブ配信実行委員会」を発足。
JAMJapan Dog Agility Magazine)の全面協力を得て、2026年度のライブ配信の開催も決定いたしました!

昨年までと変わらぬ情熱で、現場の熱狂をそのまま画面の向こうへお届けします。 新体制で挑む今年のライブ中継に、ぜひご期待ください!

ジャパンカップ開催まで残りわずか・・・

配信チャンネルの登録をお願いします

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2026年度クラウドファンディング終了しました!

(こちらクリックするとリンクに飛びます)

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クラウドファンディングは904,000円のご支援をいただき、無事終了いたしました。

ご支援くださいました皆さま、情報拡散にご協力いただいた皆さま、温かい応援をお寄せいただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。

いただいたご支援をもとに、JKCアジリティージャパンカップ2026のライブ配信実現に向けて準備を進めてまいります。

引き続き、アジリティー・ジャパンカップライブ配信実行委員会への応援をよろしくお願いいたします。

2026年ジャパンカップライブ配信 PV

 

昨年の映像


AGILITY JAPAN CUP2025 1日目 2025年 6/15

AGILITY JAPAN CUP2025 2日目 2025年 6/16


最新情報・お知らせ


クラファン終了 ありがとうございました (月, 01 6月 2026)
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4月21日クラファン開始!! (Mon, 20 Apr 2026)
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お礼とご報告 003 (Sun, 05 Apr 2026)
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4月4日のご案内 (Fri, 03 Apr 2026)
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お礼とご報告 002 (Wed, 01 Apr 2026)
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実行委員会の役割


現場の情熱を、確かな形に。

 

私たちは、JAMとの緊密な連携のもと、これまで培ってきた「ライブ配信のノウハウ」と「現場の機動力」を結集。関係各所との協力体制をさらに強固なものとし、アジリティ競技の臨場感を最高画質で世界へ届けるための「実働専門部隊」として、業務を遂行してまいります。


配信予算の確保

持続可能なライブ配信環境を維持するため、クラウドファンディングや個人寄付の呼びかけ、企業様へのCM協賛・スポンサーシップの募集を行います。皆様からのご支援を、機材維持や通信環境の向上に役立てます

情報収集・発信

出場ペアのプロフィール作成、コース図、視聴者がより深く競技を楽しめるための情報収集を行います。SNSや公式サイトを通じて、大会の魅力を事前に発信します。

配信準備

会場での配信拠点(本部)の設置、複数のカメラ配置、安定したインターネット回線の敷設・テストなどを行います。アジリティ特有のハイスピードな動きを逃さないための、緻密な機材セッティングを追求します。

競技会生配信

 大会当日のリアルタイム中継を運営します。単なる固定カメラ映像ではなく、テロップ挿入などを交え、会場の臨場感と選手の熱量を全世界へ届けます。

精算

大会終了後、協賛金・寄付金の適切な執行管理と精算を行い、収支報告および配信実績(視聴数等)をまとめます。支援者の皆様へ透明性のある報告を行い、次回の開催へと繋げます。


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